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植物育成LEDライト 豊富な品揃え 省エネ設計でエコ

室内や屋内で野菜を育てる栽培用のライトです。
植物を枯らせてしまう方や、もっとイキイキと育てたい方、本格的に育てたい方、家庭菜園されている方など、家庭用から業務用まで幅広く取り揃えております。
光の当たらない室内でも、植物育成LEDライトがあれば、栽培可能です。梅雨時期など、日照不足にお悩みの方にもおすすめです。



当店人気 NO.1 おやさいライト活用例

当店では、栽培キットのプラーボと組み合わせて、購入される方が多いです。室内での野菜栽培にピッタリの組み合わせですよ♪



栽培の様子

◀ 植物育成LEDライト 新型おやさいライト

新型おやさいライト

◀ 水耕栽培キット ホームハイポニカ プラーボ

ホームハイポニカ プラーボ
完全栽培用 LED
完全栽培用(育成灯のみでOK。日光が入らない場所、真っ暗な室内で)
※一部植物によっては、育成が不十分である可能性があります。
補光用 LED
補光用(自然光+育成灯。日照時間の短い場所。明るい室内で)
HPS+MHランプ
完全栽培用プラス(育成灯のみでトマトなどの実のなる野菜もOK)
業務用 LED
完全栽培用(育成灯のみでOK。日光が入らない場所、真っ暗な室内で)
※一部植物によっては、育成が不十分である可能性があります。
植物育成ライトについて

植物育成ライトを、植物育成や水耕栽培に使用する場合、光質バランスが重要になります。
光質バランスは、青色光 緑色光 赤色光 遠赤色光 のバランスです。

光と植物の関係

光と植物の関係

光が、植物の生長に対して与える働きは、主に、光合成と、日長の二つです。光合成と日長は、光の波長(nm)により、様々な働きがあります。
≪光合成≫
クロロフィル(葉緑体)が吸収した光エネルギーによって二酸化炭素と水から炭水化物が合成されます。
≪日長(日の長さ)≫
昼と夜の時間の相互関係が、植物の開花や結実などの植物生理に大きく影響します。


光の色と植物の関係

光合成を行うクロロフィルが吸収する光

右の図は、光合成を行うクロロフィル(葉緑体)が吸収する光を示したものです。植物は光合成をして、自らの生きる栄養を作り出しています。赤(640〜660nm付近)と、青(400〜470nm付近)の光を、特異的に吸収しているのがわかります。光合成の効率を考慮すると、赤色光の方がより効果が大きいとされています。また、弱光下では青色光によって、クロロフィル合成が促進される傾向があります。


植物育成ライトを、植物育成や水耕栽培に使用する場合光質のバランスが重要


赤外線(700nm以上)

植物体内において、660nmより長波長側では急激に低下します。
青色光および赤色光の放射に近紫外線を加えると、光合成はさらに効果があります。
※1000nm以上の長波長側では、熱作用だけになります。


橙〜赤色光(600〜700nm)

光合成に最も有効な光。
また、日長においても効果があります。
植物の伸長(茎を伸ばす、葉面積を広げる など)に効果があります。


緑〜黄色光(500〜600nm)

植物の光合成や形態形成には関与しないといわれています。


青〜青緑色光(400〜500nm)

赤色光の次に、光合成に有効な光。
屈光性(植物が光の方向に伸長すること)や、
形態形成(葉を厚くする・茎を太くする など)に効果があります。


紫外 UV(400nm以下)

長波長側の近紫外線は植物の形態を正常にし、背を低く、葉を厚くする作用があります。
※280nm以下をあてると、植物は短時間で枯れてしまいます。


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